No.01 Brand
ZELL の立ち上げ
飲食店ブランド「ZELL」を、ゼロから設計し、出店までを担いました。コンセプト設計から内装、メニュー、採用、現場運営まで、一気通貫で関わるプロジェクトです。
02 — Today at Cell
Since
2015
創業
Domains
8領域
事業
Clients
200店舗+
導入実績
03 — Business
→ 各事業の詳細は cell-inc.co.jp へ
04 — Jobs
05 — Project
No.01 Brand
飲食店ブランド「ZELL」を、ゼロから設計し、出店までを担いました。コンセプト設計から内装、メニュー、採用、現場運営まで、一気通貫で関わるプロジェクトです。
No.02 Operations
知人の店を助けるために、なんとなく始めました。相談が別の店からも入るようになり、気がつけば、200店舗以上の予約代行を担う事業になっていました。電話を受けるだけでなく、データ分析、ツール開発まで自社で行っています。
No.03 Creative
Webサイト、ロゴ、メニュー写真、店内POP、SNS素材まで。飲食店の「見え方」を整える仕事を、撮影・編集・デザインまで自社で行っています。
07 — Career
Path 01
一段ずつ、責任を大きくしていく道。
Path 02
事業の数だけ、寄り道できる道。
Path 03
外に出ていく道も、応援しています。
08 — People
No.01 Business Dev.
「事業を、ひとつ増やすたびに、
会社が変わっていく。」
矢野 隆一郎 / 入社5年目
セルに来た理由
前職で、別の会社の新規事業立ち上げを手伝っていた時に、千葉と知り合いました。「うちで、やってみない?」と言われたのが、すべての始まりです。当時は、事業開発という肩書きが社内になかったので、肩書きごと、つくってもらいました。
入社して、面食らったこと
「やる、と言ったら、本当に渡される」こと。求人サイトには書いてあるけど、実際にやられると驚きます。3ヶ月で、最初の事業を立ち上げました。
仕事のいちばん面白い瞬間
自分が立ち上げた事業に、自分以外の社員が入ってきて、ちゃんと回り始めた時。「もうこれは、自分の手を離れた」と思える瞬間が、なぜか一番うれしいです。
これから、やってみたいこと
セルがまだやっていない領域の事業を、もう1つ。ヒントは、いま社内でいちばん困っていることの中に、隠れていると思っています。
オフの日の過ごし方
子どもがまだ小さいので、公園と、家のリビングを行ったり来たりしています。あと、サウナ。
No.02 Consulting
「営業の枠を、
ずっと広げてきました。
ぜんぶ、クライアントのために。」
中島 拓也 / 入社4年目
セルに来た理由
前職は大手の広告代理店で、ひたすら数字を追っていました。もう少し、お客様の顔が見える仕事がしたかった。セルは、店主の隣に座って数字を見る、みたいな働き方ができると聞いて、来ました。
入社して、面食らったこと
「営業」と聞いて入ったのに、企画もSNS運用も、店頭のPOPデザインまで頼まれたこと。一瞬「話が違う」と思いましたが、いまではこの広さが、いちばん面白いです。
仕事のいちばん面白い瞬間
クライアントに、嫌われ役を引き受けた時。「これは続けても利益が出ない」と言って、メニューを削ってもらったり、店舗の閉店を提案したり。一瞬すごく嫌な顔をされますが、結果として店主に感謝される、その瞬間です。
これから、やってみたいこと
クライアント側に行ってみたい、と最近思います。コンサルとして外から見ている景色を、中から見るとどう違うのか。たぶん、また景色が変わると思っています。
オフの日の過ごし方
担当している飲食店の、競合になりそうなお店を巡っています。半分仕事、半分趣味です。
No.03 Call Center
「電話の向こうの、
店の顔になる。
声だけの接客を、磨いています。」
西村 美咲 / 入社3年目
セルに来た理由
接客の仕事を続けたかったけれど、立ち仕事で体がしんどくなって。座って、声で接客する仕事がしたかった。コールセンターは事務的な印象でしたが、セルの説明を聞いて「これは接客だ」と思って決めました。
入社して、面食らったこと
電話の最初の3秒で、お客様の声色から、どんなお店に予約したいか、ある程度わかってしまうこと。先輩がそれをやっているのを見て、最初は本当に驚きました。今は私もできるようになりました。
仕事のいちばん面白い瞬間
常連のお客様から「いつもの席で」と言われた時。顔は見えないけれど、声と話し方で、覚えられている、覚えている、という関係性ができている、と分かる瞬間です。
これから、やってみたいこと
後輩を、ちゃんと育てたい。声の接客は、教科書では教えられない部分が多いので、自分が学んだことを、ちゃんと言葉にして渡したいです。
オフの日の過ごし方
ラジオを聴くのが好きです。声だけで人を惹きつけるプロの仕事を、聴いて勉強しています。
09 — FAQ